Pioneer DV-2030

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お久しぶりです。いくつか書きたいネタはあるのですが、少しずつ記事にしていきます。
さて、手持ちのCDプレーヤー(DPF-7002)がCDを読まないので、本機を購入しました。
初めは普通の単品CDプレーヤー(新品)を購入しようかと検討していたのですが、如何せん価格が高い。
相場はエントリーモデルでも約¥20,000~と、金欠学生の私にはちょっとつらい出費です。
中古のプレーヤーも視野に入れていたのですが、DPF-7002と対等なレベルのCDプレーヤーとなると、これも結構な出費です。
どうしようかな…と迷った末、この機種を見つけました。まずその価格に惹かれました。お値段約4,000円。
こんな安くDVDプレーヤーが作れる時代になったのですね…。悲しいような嬉しいような。
また、デジタル音声出力(同軸)も備えているので、DPF-7002をDACとして使うことも可能。
個人的にはこの点が嬉しかったです。まだまだDPF-7002には活躍してもらわないと…。
という訳で、以前と同じDAC(DPF-7002)を介していることもあり、出音は以前とほとんど変わらず。
CDもサクサク読んでくれるので、快適そのもの。筐体がコンパクトで、場所もとりません。
良い買い物でした。(単品CDプレーヤーも、もっと安くなって欲しいものです…。)

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# by exp_cafe | 2017-08-16 23:41 | オーディオ | Comments(0)

生きてます

こんばんは。そしてお久しぶりです。近いうちにちゃんとした記事を上げようと思っていますので、しばしお待ちくださいませ…。
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# by exp_cafe | 2017-08-09 23:00 | ごあいさつ | Comments(0)

雑記(ブラジル感想)

非常に更新が滞っていました…(汗)
先日の記事のブラジルトミオフクダDOTをしばらく飲み続けています。
やはりブラジルは少し浅めで煎り止めた方が良い結果になることが多いですね。
今回のトミオフクダも2度目の浅めの焙煎の方が風味がよく出ています。(とは言っても一般的には十分深煎りですが)
非常に好みな味で、あぁやっぱり自分はブラジルが好きなんだなぁと。素朴だけど、決して没個性的でなくて…。
少し濃い目で淹れてあげると最高に美味しいです。
それでは。

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# by exp_cafe | 2017-07-12 23:30 | 珈琲 | Comments(0)

先日記事にしました、ブラジルトミオフクダDOTを2回ほど焙煎しました。
生豆は小粒。全体的に粒が揃っており欠点豆もほとんど見受けられませんでした。
1度目の焙煎では2ハゼ終了の手前、2度目の焙煎では2ハゼピークあたりで煎り止め。
まだいずれも焙煎後間もないのであまり突っ込んだことは言えませんが、1度目の焙煎では少し焙煎が深すぎていると思います。
他の豆ならばこの程度の焙煎度でも構わないものも多いのですが、やはりブラジルは全般的に酸味が無くなるポイントが早く、少し浅めで仕上げた方が良いように思えます。2度目の焙煎は実は昨日行ったので、まだ何とも判断のしようがないです。浅く煎り止めたので味に明るさがでており、甘みもフレッシュであることは分かるのですがそれ以外はなんとも。これはまた記事にしようと思います。

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# by exp_cafe | 2017-06-24 04:50 | 珈琲 | Comments(0)

生豆をポチりました。

私は趣味で焙煎をしているのですが、自宅にある生豆のストックが底をついてしまったので、新たに生豆を買い足しました。
品名はブラジルトミオフクダDOT(ムンドノーボ種)。
数年前にも同じものを購入したのですが、そのときから私のお気に入りで、珈琲店などでメニューに載っていると迷わずこれを頼みます。(もともと私はブラジルの豆が一番好きなのです。)
この豆の特徴としては、"強くて優しい甘みやうまみ"といった部分が真っ先に思いつきます。これは、樹になっている状態で完熟、乾燥させること(Dry On Tree)の恩恵なのかなと個人的に感じています。届くのが楽しみです。

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# by exp_cafe | 2017-06-19 17:09 | 珈琲 | Comments(0)